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2019年最新!ヘアアイロンのおすすめ10選と失敗しない選び方

ヘアアイロンのおすすめランキング

ヘアアイロンには種類がたくさんあってどれを選べば良いのか迷ってしまう人も多いはず。

でもご安心ください!

この記事では、失敗しない選び方と合わせて、本当におすすめのヘアアイロンを10個厳選して紹介していきます。

自分にピッタリのヘアアイロンが、きっと見つかりますよ!

目次 [非表示]

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ヘアアイロンの正しい選び方

ヘアアイロン選びで失敗しないために、まず抑えておくべきポイントは以下の6つです

  1. ヘアアイロンの種類
  2. ヘアアイロンの太さ
  3. プレートの素材
  4. 髪の毛を痛めないための機能
  5. その他の機能
  6. ヘアアイロンのブランド

自分に合ったヘアアイロンを選ぶためには、重要なポイントとなっているのでそれぞれ解説してきます。

ヘアアイロンの種類から選ぶ

ヘアアイロンにはその形状から、「ストレート」「カール」「2way」「ロールブラシ」の4つのタイプがあります。

目指すスタイルによって使いやすさや違うので、どの種類のヘアアイロンを選ぶかは、重要なポイントの一つです。

それぞれのヘアアイロンがどんなスタイルやヘアアレンジに向いているかについて紹介していきます。

ストレートアイロンなら様々なアレンジが可能

ストレートに限らず、カールも作れるヘアアイロン、それがストレートアイロンです。

プレートが平らなためストレートアイロンと呼ばれますが、毛先のカールや内巻き外巻き、ゆるふわ巻き髪など自在にスタイリングが可能です。

巻き方を覚えればこれ一つで多くのアレンジが可能なので、持っておくと非常に便利です。

クセ毛で悩む方から、様々なアレンジを楽しみたい方までおすすめできる万能タイプのヘアアイロンとなっています。

カールアイロンでボリュームある巻き髪アレンジを楽しむ

コテと呼ばれることも多く、手軽に巻き髪アレンジができるのがカールアイロンです。

パイプ部分に髪を巻きつけてクセ付けすることで、巻き髪やウェーブなどを簡単に作ることができます。

ボリュームが少なく髪の毛がペタンとねてしまいがちな方も、カールアイロンを使えばボリュームをあるアレンジが可能です。

カールアイロンを選ぶ際には、「太さ」が非常に重要になるので、太さごとの特徴を必ずチェックしてください。

2wayアイロンならストレートとカールを一本で

2wayアイロンとは、ストレートアイロンとカールアイロンをスイッチ一つで変えることが可能なヘアアイロンです。

パイプ部分が二つに分かれることで平らなプレート部分も使用可能になります。

気分によってストレートとカール、両方のアレンジを楽しみたい。

でもストレートアイロンだとカールを作るのが苦手、巻き髪はカールアイロンで作りたい。

そんな方でもヘアアイロンが1台で済むので、収納スペースに悩まされることもありません。

ロールブラシは初心者でも使いやすく火傷しにくい

ロールブラシアイロンの特徴は何と言っても初心者向きということです。

ブラシ部分があるため、発熱部分が頭皮や肌に触れにくく、火傷のリスクが非常に低いでしょう。

より頭皮に近い部分からアイロンを当てやすいので、ボリューム感を出しやすいと感じる人も多いです。

カールアイロンを使ってのアレンジに自信が持てない方や、とにかく火傷をしたくないという方におすすめのヘアアイロンです。

カールアイロンは太さで選ぶ

カールアイロンを選ぶ際に、重要なポイントは「太さ」です。

髪の長さや、目指すアレンジによってやりやすい太さがあります。

ここでは、カールアイロンの太さを大きく4つの種類に分けて、おすすめのスタイルやアレンジに解説していきます。

19mm

カールアイロンの中でも19mm、もしくはこれよりも細いものは非常に細い部類になります。

細かいカールやソバージュ、ウェーブを作ることが出来ます。

根元の立ち上げにも向いているので、メンズも使えるカールアイロンの太さです。

おすすめの髪の長さ おすすめのアレンジ
ベリーショート〜ショート ソバージュ、細かいカール、たて巻きのはっきりしたカール
26mm

カールアイロンの中でも比較的細めな部類に入るのが26mmの太さです。

小さめのカールを作るのに向いていて、アイロンを当てた後にほぐすことでボリューム感を出すことができます。

髪が細くペタンコになりやすい方におすすめの太さです。

おすすめの髪の長さ おすすめのアレンジ
ショート

ミディアム
ボブの外ハネ
外人風のふわふわスタイル
ショートのカール
32mm

カールアイロンの太さの中でももっともオーソドックスな太さと言えるのが32mmです。

自然なカールを作ることができるので、ゆるふわアレンジにもっとも向いている太さと言えるでしょう。

ボブからロングまで幅広い長さの人に使えるので、迷ったらこの太さで選ぶ方も多くなっています。

おすすめの髪の長さ おすすめのアレンジ
ボブ

ロング
ナチュラルなゆるふわカール
ミックス巻き
38mm

カールアイロンの中でも比較的太めの部類に入るのが38mmあたりからです。

主にロングの人にとって使いやすく、ナチュラルなくせ毛風のカールを作ることが出来ます。

ふんわりとした雰囲気を作りたいロングの女性におすすめの太さです。

おすすめの髪の長さ おすすめのアレンジ
ロング ゆるふわカール
くせ毛風ナチュラルアレンジ

プレートの素材で選ぶ

ヘアアイロンを選ぶ際に意外と見落とされがちなのが、プレートの素材です。

プレートに使われる素材は主に、「セラミック」「チタン」「テフロン」の3種類で、それぞれに特徴があります。

ヘアアイロンの性能にかなり大きな影響を与える要素となっているので確認しておきましょう。

セラミック素材の特徴

ヘアアイロンのプレートに使われる素材として唯一陶器となっているセラミック。

その最大の特徴は、熱伝導率の高さです。

温まるまでの時間が短くて済むので、忙しい朝などにヘアアイロンが温まるまでの時間に悩まされている方におすすめです。

チタン素材の特徴

この三つの素材の中でも摩擦係数がもっとも大きいにも関わらず髪へのダメージが比較的少ないのが特徴です。

ただし、プレート自体がチタンで出来ているものと、表面だけがチタンを使っている「チタンコーティング」があることに注意が必要です。

コーティングだけのものは、剥がれてしまえばチタンの機能を失ってしまいます。

テフロン素材の特徴

ヘアアイロンに使われている素材の中でも最も摩擦係数の少ない素材がこのテフロンです。

摩擦係数が少ないということは、すなわち髪へのダメージが少ないということを意味します。

ヘアアイロンによる髪のダメージを気にする方に最もおすすめしたい素材です。

ただし耐久性がそこまで高くないため、コストが高くなってしまうことに注意が必要でしょう。

髪を痛めないための機能性で選ぶ

髪を自在にアレンジできるヘアアイロンですが、どうしても気になるのが「髪へのダメージ」という方は少なくないはずです。

そこで最近のヘアアイロンには、髪へのダメージを少しでも軽減させるための機能が搭載されるようになりました。

そんなヘアアイロンのヘアケアに関する機能について知っておきましょう。

髪の毛のダメージを気にする方はこれらの機能を搭載したヘアアイロンを選ぶことをおすすめします。

マイナスイオン機能は髪に潤いを与える

マイナスイオンとは、マイナスに帯電したものが空気中の非常に微細な水分と結びついたものです。

そして髪の毛は静電気などによってプラスイオンが発生することで、キューティクルが傷つきます。

これをマイナスイオンによって中和することで髪の毛に潤いを与えます。

ヘアアイロンにマイナスイオンを発生させる機能をつけることによって、アレンジのダメージから髪の毛を守ります。

近年では、マイナスイオンの1000倍の水分量をもったナノイオンを放出するヘアアイロンも登場しています。

スチーム機能で髪のパサつきを抑える

髪の毛のダメージはもちろん、パサつきは髪の毛の水分量が減ることによって起こります。

そして水分量が減った状態での摩擦は静電気を引き起こし、髪の毛によりダメージを与えることになります。

これを抑えるための機能がスチーム機能です。

スチームの上記によって、髪に適時潤いを与え、静電気の発生を防ぎます。

これによって、髪へのダメージを抑えることに加え、潤いのある柔らかで美しい仕上がりとなります。

仕上がりまでを気にする方は、スチーム機能がついたヘアアイロンを選択することも考えると良いでしょう。

その他の機能もチェック

ヘアアイロンにはヘアケア以外の機能についてもチェックしておくとよいでしょう。

使用目的に合った機能性があることでより快適にヘアアイロンを使用することができます。

使用可能になるまでの時間

ヘアアイロンはスイッチを入れてから、設定した温度に達するまでに時間がかかります。

この時間が長ければ長いほど、準備に時間がかかってしまうことを意味します。

素材の項目でも紹介しましたが、熱伝導性の高いセラミック素材などはその時間が短いことが特徴です。

朝の忙しい時間を少しでも短縮したい方にとって、立ち上がりまでにかかる時間はヘアアイロン選びの重要なポイントの一つとなるでしょう。

自動電源オフ機能

ヘアアイロンによっては、「自動電源オフ機能」が搭載されたものがあります。

これは、電源をつけっぱなしにしている時間が一定時間を超えると自動的に電源が切れるものです。

ヘアアイロンが原因で火事になることは稀ですが、この機能が付いていると安心でしょう。

ブランドで選ぶ

ヘアアイロンは多くのブランド、メーカーから販売されており、それぞれに特徴があります。

特定の機能に特化したブランドなどがあり、美容師さんから評価が高いものや好みが分かれるポイントにもなるでしょう。

ピントルでは、そんなヘアアイロンを販売するブランド、メーカーを特徴ごとに紹介しているページを用意してます。

下の表から、気になるブランドがあればタップしていただければページに飛べるので参考にしてみてください。

ヘアアイロンのおすすめブランド

サロニア
 
アイビル

クレイツ
 
コイズミ

テスコム
 
ヘアビューロン(リュミエリーナ)

ミラカール
 
モッズヘア

ヴィダルサスーン
 
アゲツヤ

アスピレーション
 
アップマート

プレム
 
アズスタイル

おすすめヘアアイロン10選

それではさっそく最新版、おすすめのヘアアイロンを紹介していきます。

様々なタイプ別にご紹介していきますので、ご自身の目的や用途に合わせてお選びいただけます。

この中から選べば間違いなしのヘアアイロンを10個紹介しているのでぜひチェックしてみてください。

サロニア ダブルイオンストレートアイロン

現在の価格はコチラ

商品詳細

  • ヘアアイロンタイプ:ストレートアイロン
  • プレート加工:アルミニウム
  • コーティング:チタニウム
  • 温度調節:120℃~230℃
  • 最高温度:230℃
  • プレート幅:15mm,24mm,35mm
  • プレート長さ:92mm
  • サイズ:【15mm=300mm×30mm×35mm】
    【24mm=300mm×30mm×35mm】
    【35mm=300mm×41mm×35mm】
  • コードの長さ:約1.9m
  • 重量:(15mm)276g、(24mm)326g~345g、(35mm)408g
  • 海外対応:○
  • 自動電源オフ機能:○
  • 付属品:専用ポーチ
  • 機能:360度回転コード、高速加熱機能、ダブルマイナスイオン噴射口

ストレートアイロンにおいてコストパフォーマンスを考えた時にまずおすすめしたいのがこちらです。

マイナスイオンをプレートと噴射口のダブルで放出することにより髪へのダメージを軽減し、艶のある美髪へと仕上げます。

高速加熱機能搭載となっているため、使用可能になるまでの時間も短く朝の忙しい時間帯にも活躍します。

温度設定も120度~230度までと幅広い設定温度なので様々なスタイリングに対応できます。

電圧は100V~240V対応となっているため海外でも使用可能です。(海外旅行先によって電源変換プラグが必要)

ADST DS SLIM

現在の価格はコチラ

商品詳細

  • ヘアアイロンタイプ:ストレートアイロン
  • プレート素材:アルミニウム
  • プレート加工:バイコートSブラック
  • 温度調節:60℃~180℃
  • 最高温度:180℃
  • プレート幅:19mm
  • プレート長さ:90mm
  • サイズ:-
  • コードの長さ:約2.6m
  • 重量:276g
  • 海外対応:×
  • 自動電源オフ機能:-
  • 付属品:-
  • 機能:-

値段を気にせず本物志向の方におすすめしたいプロの美容師も認めるストレートアイロンがこちらです。

同じくADSTシリーズで大ヒットとなっているDSシリーズのプレートを25mmから19mmにすることで、より操作性がアップしています。

フッ素含有率を高めた「バイコートSブラック」というコーティングシステムにより滑らかさと耐久性の面においても高いレベルとなりました。

プレートの反対側は特殊耐熱フェルトカバーが付いているため、火傷しにくくより頭皮に近い部分からアイロンを当てることが可能です。

絹女~KINUJO~

現在の価格はコチラ

商品詳細

  • ヘアアイロンタイプ:ストレートアイロン
  • プレート素材:テフロン
  • プレート加工:シルクプレート
  • 温度調節:130℃~220℃
  • 最高温度:220℃
  • プレート幅:28mm
  • プレート長さ:100mm
  • サイズ:288mm×62mm×38.5mm
  • コードの長さ:約2.0m
  • 重量:346g
  • 海外対応:×(海外対応モデルは別にアリ)
  • 自動電源オフ機能:○
  • 付属品:-
  • 機能:360度回転コネクタ

ヘアアイロンによる髪へのダメージで大切な摩擦係数が、最も低いとされるテフロンをプレート部分に使用したストレートアイロンです。

さらに同社により商標登録されている「シルクプレート」は、特殊技術によってヘアアイロンのプレートに適した加工を実現、髪通りにおいては圧倒的な仕上がりです。

200度に設定したプレート部分に水をかけてもすぐには蒸発しないという驚愕の保湿力を持っています。

髪へのダメージを気にする方や、髪のパサつきが気になる方には特におすすめしたいヘアアイロンです。

ヘアビューロン 3D Plus ストレート

現在の価格はコチラ

商品詳細

  • ヘアアイロンタイプ:ストレートアイロン
  • プレート素材:セラミック
  • 温度調節:40℃~180℃
  • 最高温度:180℃
  • プレート幅:-
  • プレート長さ:-
  • サイズ:293mm×29mm×85mm
  • コードの長さ:2.0m
  • 重量:417.5g
  • 海外対応:○
  • 自動電源オフ機能:-(電流ヒューズ)
  • 付属品:-
  • 機能:-

ストレートアイロンの中でもかなり高額な部類に入るヘアアイロンとなっていますが、その品質はまさしく超一流です。

多くの美容師から支持されるヘアビューロンのストレートアイロンは、「髪が痛まない」という声すら聞きます。

それどころか、電源をいれずに髪を滑らせるだけで、美髪効果が期待できるまるで魔法のようなヘアアイロンと言えるでしょう。

とにかく本当に品質の良いストレートアイロンを探している方に、ぜひ手にとってもらいたい製品となっています。

サロニア セラミックカールアイロン

現在の価格はコチラ

商品詳細

  • ヘアアイロンタイプ:カールアイロン
  • バレル素材、加工:アルミニウム、セラミックコーティング
  • 温度調節:100℃~210℃
  • 最高温度:210℃
  • バレルサイズ展開:19mm、25mm、32mm
  • サイズ:【19mm=335mm×76mm×48mm】
    【25mm=356mm×75mm×51mm】
    【32mm=356mm×78mm×51mm】
  • コードの長さ:2.0m
  • 重量:(19mm=295g)(25mm=320g)(32mm=370g)
  • 海外対応:○
  • 自動電源オフ機能:○
  • 付属品:専用ポーチ
  • 機能:360度回転コード、誤操作防止機能

カールアイロンの中でもコストパフォーマンスにすぐれたのが、サロニアセラミックカールアイロンです。

多くの人から支持されるモデルでありベストセラーとなっています。

1分かからずに高温に到達するため忙しい朝でも安心して使うことができます。

マイナスイオンを放出するため、キューティクルへのダメージをおさえ、髪への負担を和らげます。

そこまでコストはかけられないけれど、しっかりした機能性をもったカールアイロンがほしいというわがままにしっかり応えてくれるでしょう。

クレイツイオン カールプロSR

現在の価格はコチラ

商品詳細

  • ヘアアイロンタイプ:カールアイロン
  • プレート部加工:クレイツイオンチタニウム加工
  • パイプ部加工:クレイツイオンチタニウム加工、クレイツイオンシリコンラバー加工
  • 温度調節:120℃~210℃
  • 最高温度:210℃
  • パイプ径:25mm、32mm、38mm、45mm
  • パイプ長さ:135mm
  • サイズ:【26mm=340mm×80mm×50mm】
    【32mm=340mm×80mm×50mm】
    【38mm=340mm×80mm×60mm】
    【45mm=340mm×95mm×60mm】
  • コードの長さ:3.0m
  • 重量:26mm:約365g、32mm:約430g、38mm:約440g、45mm:約480g
  • 海外対応:×
  • 自動電源オフ機能:○
  • 付属品:なし
  • 機能:誤動作防止機能

パイプ表面部分をチタンコーティングすることによって、髪通りを良くし、美しいツヤを与えます。

またパイプ内部のセラミックヒーターを2枚搭載することで、髪の毛にアイロンを当てている間の温度低下を最低限におさえています。

5,000円前後というリーズナブルな価格帯で、手が出しやすく、しっかりとした機能を兼ね備えたモデルです。

中学生、高校生、大学生などヘアアイロンにそこまでの予算を割けない方にもおすすめのカールアイロンです。

ヘアビューロン 3D Plus カール

現在の価格はコチラ

商品詳細

  • ヘアアイロンタイプ:カールアイロン
  • 素材:アルミニウム
  • 温度調節:40℃~180℃
  • 最高温度:180℃
  • バレル径:26.5mm、34mm
  • サイズ:【26.5mm=350mm×85mm×59mm】
    【34mm=350mm×85mm×59mm】
  • コードの長さ:約2.0m
  • 重量:26.5mm:405g、34mm:495g
  • 海外対応:○
  • 自動電源オフ機能:-(電流ヒューズ)
  • 付属品:-
  • 機能:-

カールアイロンの中でも最高峰のモデルと言っても過言ではないのがこのヘアビューロンのカールアイロンです。

値段に関しては決して安いとは言えませんが、間違いのないヘアアイロンであると言えるでしょう。

ヘアビューロンのストレートアイロン同様、プロの美容師に「髪が傷まない」と言わしめる品質となっています。

とにかく予算に糸目はつけず、髪に良いヘアアイロンを使いたいという方はこちらが非常におすすめです。

ヴィダルサスーン 2WAYヘアアイロン VSI-3271/PJ

現在の価格はコチラ

商品詳細

  • ヘアアイロンタイプ:2WAYヘアアイロン(ストレート・32mmカール)
  • 加工:シルキーピンクコーティング(セラミック配合)
  • シリーズ:通常
  • 温度調節:100℃~180℃(周囲温度30℃の場合)
  • プレート温度:最高180℃(周囲温度30℃の場合)
  • パイプ温度:最高165℃(周囲温度30℃の場合)
  • プレート幅:約32mm
  • プレート長さ:約100mm
  • パイプ径32mm
  • サイズ:約W342mm×D47mm×H84mm
  • コードの長さ:約1.7m
  • 重量:370g
  • 海外対応:×
  • 自動電源OFF:〇(1時間後)

リーズナブルでコストパフォーマンスの高い2wayタイプのヘアアイロンをお探しの方におすすめしたいのがこちら。

髪に熱を素早くかつ優しく伝えることができるコーティングによって、髪へのダメージをおさえます。

ストレートアイロンにもカールアイロンにもなる2wayタイプで好きなスタイルが思いのままです。

スイベルコードによってコードがねじれにくいのも使い勝手を向上させてくれます。

クレイツイオン エクストリームカール2

現在の価格はコチラ

商品詳細

  • ヘアアイロンタイプ:2wayヘアアイロン
  • 加工:クレイツイオンゴールド加工
  • 温度調節:150℃~190℃(3段階)
  • 最高温度:190℃
  • プレートサイズ:
  • パイプ径:32mm、38mm
  • サイズ:【32mm=335mm×80mm×40mm】
    【38mm=335mm×80mm×40mm】
  • コードの長さ:2.0m
  • 重量:32mm:355g、38mm:395g
  • 海外対応:×(対応モデルは別でアリ)
  • 自動電源オフ機能:-
  • 付属品:プロテクトバンド
  • 機能:-

クレイツイオンがトップヘアサロンである「アフロート」の代表宮村浩気氏のプロデュースによって開発された2wayヘアアイロンです。

クレイツ独自のクレイツイオンゴールド加工によって髪に美しさとしなやかさを与えるので、美髪を目指す女子にぜひ使ってもらいたいヘアアイロンです。

モード切替機能でストレート用とカール用に簡単に切り替えが可能です。

コストパフォーマンスの面においてもかなり優秀であると言えます。

ベビリス ミラカールLite

現在の価格はコチラ

商品詳細

  • 品番:BAB-2667J
  • プレート:セラミック
  • 温度設定:2段階(230,210)
  • 時間設定:3段階
  • イオン機能:×
  • サイズ:約295(W)×80(D)×95(H)mm
  • 重量:約563g
  • 消費電力:25W
  • コードの長さ:約1.9m
  • 保証期間:1年
  • 海外使用:×
  • 自動電源オフ:〇(60分後)
  • 付属品:クリーニングキット

初めて使う方は誰もが驚く、自動でカールを作ってくれるヘアアイロンです。

髪を少なめにとりミラカールに挟むだけで、自動的に髪が巻き込まれ8秒程度そのままにしておくだけで誰でも簡単にカールが作れます。

そんなミラカールシリーズの中でも、最もシンプルな機能となっているミラカールライトは、手軽に自動巻きのヘアアイロンがほしい方におすすめです。

普通のヘアアイロンを使ってカールを作るのが面倒という方にぜひお試しいただきたいヘアアイロンです。

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ヘアアイロンの使う際に覚えておきたいこと

自分の思い通りのヘアアレンジを実現してくれるヘアアイロンですが、それは正しい使い方を知っているから出来ること。

間違った使い方をすれば、思った通りのアレンジに出来ないばかりか、髪を傷めたり火傷をしてしまうでしょう。

ここでは、ヘアアイロンの正しい使い方、温度設定、火傷しないための工夫などについて解説していきます。

ヘアアイロンの使い方(巻き方)の基本

ヘアアイロンの使い方(巻き方)は、ストレートアイロンの場合とカールアイロンの場合で異なります。

しかし基本となる手順はほとんど変わらないのでまずは確認しておきましょう。

ヘアアイロンを使う際の手順の基本は以下の通りです。

  1. 髪の毛をタオルドライ
  2. スタイリング剤を使う
  3. ドライヤーで完全に乾かす
  4. ヘアアイロンを当てる
濡れた髪にヘアアイロンは絶対にダメ

ヘアアイロンを使う時にまず絶対にやってはいけないのが、濡れた髪にヘアアイロンを当てることです。

髪が濡れているということは、キューティクルが開いているということ。

保護がない状態でヘアアイロンを当てれば髪は大きなダメージを受けます。

髪の内部の水分が、ヘアアイロンの熱で水蒸気爆発を起こし、細胞が破壊されてしまいます。

髪が濡れた状態でのヘアアイロンは絶対にやめましょう。

この場合、まずはタオルドライで髪の毛の水分を軽く取り、そこにスタイリング剤を使用します。

そのあとに、ドライヤーで完全に乾かすことによって、ヘアアイロンからのダメージを守る状態を作ります。

さらにスタイリング剤によって髪につやを与えるとともに、アレンジをキープしやすくします。

ヘアアイロンの上手な巻き方

ヘアアイロンの種類別の上手な巻き方については以下の記事で詳しく解説しています。

自分の思い通りのアレンジをするための基本なので、しっかりチェックしておきましょう。

ヘアアイロンの最適な温度設定

高温で髪をアレンジするヘアアイロンの温度設定は、髪を痛めないためにとても大切なポイントです。

一体何度くらいにすれば良いのでしょうか?

髪の毛を痛めないためのヘアアイロンの最適温度についてご紹介します。

髪を痛めないヘアアイロンの温度設定は?

髪の毛を痛めないための、ヘアアイロンの最適温度設定はズバリ以下の通りです。

  • ストレートアイロン:170度〜180度
  • カールアイロン:140度〜150度

ヘアアイロンの種類によって最適とされる温度設定が違うことを覚えておきましょう。

これは実際に髪の毛に触れる時間の違いによるものなので、アレンジの方法によっては必ずしもこの温度が最適とはなりません。

しかし基本的にはこの温度設定でヘアアイロンを使うことをおすすめします。

180度以上の高温で使用する場合には、なるべく短い時間でサッと手際良くアレンジする必要があります。

慣れないうちは、温度設定を低めにしておきましょう。

「低温=髪が痛まない」というわけではない

ヘアアイロンの温度設定を低くすればするほど髪の毛を痛めないかというと、必ずしもそうではありません。

低温であればあるほど、髪の毛にくせがつきにくくなり、長い時間髪の毛にヘアアイロンを当てることになります。

これによって結果的に髪は低温やけどのような状態となり、髪の毛にダメージを与えることになります。

ヘアアイロンによる髪のダメージを防ぐためには、ある程度の温度設定で手際良くアレンジする必要があるということを覚えておきましょう。

ヘアアイロンで火傷しないためのコツ

ヘアアイロンを使用する上で、注意したいのは髪へのダメージだけではありません。

プレートが手や首、額や頭皮に当たってしまうことによる火傷です。

ヘアアイロンによる火傷は痕になってしまうこともあるので十分注意が必要です。

以下にヘアアイロンによる火傷を防ぐためのポイントについて紹介しておきます。

髪の毛を乾かす

髪の毛が濡れている状態でのヘアアイロンは、髪の毛のダメージを考えると絶対にしてはいけない行為ですが、さらに火傷してしまう可能性があることも知っておきましょう。

濡れた髪にヘアアイロンを当てることによって、高温の水蒸気が発生し、それによって火傷してしまいます。

ヘアアイロンによる火傷を防ぐために、必ず髪を乾かしてから行いましょう。

タオルを使う

ヘアアイロンで火傷してしまいがちな部位が首の後ろです。

そこで、首元にタオルを掛けておくことをおすすめします。

これによってヘアアイロンが首元にあたっても火傷することはありません。

家にある普通のハンドタオルやフェイスタオルを使ってヘアアイロンによる火傷を防ぎましょう。

ブロッキングをする

ヘアアイロンでクセ付けしたい部分を手でより分けていると、誤って手に触れて火傷をしてしまいます。

あらかじめブロッキングすることによって、髪をより分ける動作を減らし、ヘアアイロンが手に触れてしまうリスクを減らしましょう。

ヘアアイロン用の手袋を使う

ヘアアイロン専用の手袋というのがあるのをご存知でしょうか?

ヘアアイロンを持つ方とは反対の手につけることで、髪の毛を持った手にヘアアイロンのプレートが当たっても安心です。

さらにヘアアイロンを当てた直後の髪の毛も非常に熱いので、その髪を支える手を守る効果もあります。

手を火傷してしまいがちな方はヘアアイロン用の手袋を使用するのがおすすめです。

ヘアアイロンに関する疑問

ここまでヘアアイロンの使い方について解説してきましたが、ここからはヘアアイロンにまつわる疑問です。

以下に、ヘアアイロンに関して特に疑問が多かった項目についてまとめてみました。

それぞれ解説しているので、タップしていただければ解説が読めます。

ヘアアイロンと縮毛矯正、髪が傷むのはどっち?

強いクセ毛に悩まされる方にとって、縮毛矯正をするかヘアアイロンでストレートヘアを作るかは迷うところでしょう。

ヘアアイロンと縮毛矯正を比較し、メリットやデメリット、どちらの方が髪のダメージが大きいかについてみていきましょう。

縮毛矯正をした髪にヘアアイロンを当ててもよいのかについても触れているので、ヘアアイロンと縮毛矯正で迷う方はぜひチェックしてください。

一回辺りのダメージは縮毛矯正の方が大きい

ヘアアイロンと縮毛矯正を比べた時、髪の毛のダメージが大きいのはどちらでしょうか。

一回あたりのダメージだけでいえば、縮毛矯正の方がそのダメージは大きいでしょう。

ヘアアイロンは一度のダメージが少ないかわりに、持ちはその日一日。

縮毛矯正はダメージが大きい代わりに、数か月間ストレートが長持ちするというイメージです。

もしも毎日アイロンでストレートにしていて、それが面倒で縮毛矯正をかける場合は注意が必要です。

すでにダメージが蓄積している髪に対して、縮毛矯正をかけることで、髪に大きなダメージを与えます。

朝が忙しい方は縮毛矯正がおすすめ

ヘアアイロンよりも縮毛矯正がメリットとなるのは、朝のスタイリングにかける時間が短くて済むという点です。

忙しい朝、ヘアアイロンで髪を毎日伸ばす必要がなくなります。

ストレート以外のアレンジに一切興味がなく、とにかく朝のスタイリングが面倒という方は縮毛矯正を考えましょう。

縮毛矯正をかけた髪にヘアアイロンしても良い?

縮毛矯正をかけても、気分によってはカールを楽しみたいという方もいらっしゃるかもしれません。

そんな時、縮毛矯正をかけた髪の毛にヘアアイロンを当ててもよいのでしょうか。

結論から言えば、縮毛矯正をかけた髪にヘアアイロンを当てても問題はありません。

ただしカールの持ちが悪いことは覚えておきましょう。

また、持ち悪いからと言って、高温で長時間当てないように注意しましょう。

ただでさえ縮毛矯正をかけて痛んだ髪に大きなダメージを与えることになってしまいます。

ヘアアイロンとパーマならどっちが良い?

ヘアアイロンを使ってのアレンジが面倒という方が考えるのがパーマです。

ではヘアアイロンとパーマならどちらが良いのでしょうか?

これも縮毛矯正とほぼ同じと考えてよいでしょう。

パーマの魅力と言えば、何と言っても日々のスタイリングに時間をかけずに済むこと。

パーマをあてた時の髪へのダメージはありますが、現在は、クリップパーマやエアウェーブなどの比較的ダメージが弱いタイプのパーマもあります。

ヘアアイロンならアレンジを変えて楽しめる

ヘアアイロンとパーマを比べた場合、パーマは日々の手間を省けるメリットがありますが、スタイルチェンジが難しくなります。

パーマによってクセ付けすることでカールの太さなどを変えたり、気分によってストレートにしたりということができません。

もしもヘアアイロンであれば、その時の気分や雰囲気に合わせてスタイルを変えることができます。

縮毛矯正と同様に、とにかく手間をかけたくないという方はパーマを、日々のアレンジを楽しみたい方はヘアアイロンがおすすめとなります。

パーマをかけた髪にヘアアイロンをしても問題なし

パーマをかけた髪にヘアアイロンをしても大丈夫なのか心配な方がいらっしゃるかもしれませんが、こちらも問題ありません。

パーマとヘアアイロンではクセ付けの仕組みが違うため、パーマが落ちたりすることはありません。

注意すべき点は、「パーマをかけた直後にヘアアイロンはなるべくしないこと」です。

髪へのダメージや、場合によってはパーマがとれてしまうリスクがゼロではありません。

ヘアアイロンでくせが付く仕組み

ヘアアイロンによって髪の毛にくせがつく仕組みは、簡単に言ってしまえば「熱」です。

人間の髪の毛はタンパク質で出来ていて、細胞が結合している状態となっています。

この結合を熱によって変化させることによってくせ付けをします。

特にヘアアイロンによって影響を与えるのは、水素結合とイオン結合です。

これらは熱によって結合が切れ、乾くことによって結合します。

結合が切れたり戻ったりすることによって髪の毛をアレンジすることが出来るのです。

ウィッグにヘアアイロンを当てても良いの?

ウィッグといえば、コスプレやイベント時期に活躍するアイテムですが、「持っているウィッグにアレンジしたい」と思う方もいるのではないでしょうか。

そんなときにヘアアイロンをウィッグに当てても良いのでしょうか。

結論から言えば、「ウィッグの種類による」となります。

ご使用のウィッグが「耐熱ファイバーウィッグ」であれば問題なく使えます。(ただし耐熱温度に注意)

もしも非耐熱のファイバーウィッグにヘアアイロンを使用していまうと、ウィッグが溶けたり、ヘアアイロンにこびりついて故障の原因となります。

また、人毛ウィッグの場合も使えますが、痛むので使い過ぎに注意しましょう。

ヘアアイロンにお手入れは必要?

ヘアアイロンにお手入れが必要かどうかと言えば、最低限は必要であると言えるでしょう。

週に一度、もしくは汚れているなと思ったらする程度でもかまいません。

特にプレート部分のコーティングはお手入れのしすぎで剥がれることもあるので注意が必要です。

ウェットティッシュでプレート部分をふき取ったり、綿棒で汚れを取るといった最低限のことをしておけばよいでしょう。

ヘアアイロンと合わせて持っておきたいアイテム集

ヘアアイロンを使うと髪が痛む、もっとスタイリングをもたせたい、収納場所に困る、火傷した。。などの悩みを抱える方がいます。

そうならないために、ヘアアイロンと一緒に持っておくと便利なアイテムについて紹介してきます。

髪を痛めないためのスタイリング剤やトリートメント、収納ケースから火傷を防ぐアイテムなど様々あるのでぜひチェックしてみてください。

スタイリング剤でキープ力とヘアケアを

ヘアアイロンを使う上でまずおさえておきたいアイテムの一つが、「スタイリング剤」です。

スタイリング剤を使用することによって、ヘアアイロンによってアレンジした髪をしっかりキープします。

また、髪のダメージを補修したり、保湿したりする成分が配合されているものもあります。

髪を痛めないためにもこうした成分が配合されたスタイリング剤の使用はおすすめです。

ストレート用とカール用がある

ヘアアイロンの際に使用するスタイリング剤には、ストレート用とカール用、もしくはどちらも使える3タイプがあります。

それぞれ艶を重視した美髪効果の期待できるものから、ナチュラルな仕上がりを売りとしたものなど様々です。

ご自身のヘアスタイルに合わせたスタイリング剤を選びましょう。

テクスチャにも違いがある

ヘアアイロンに使うスタイリング剤には、「ローション」「オイル」「ミスト」「スプレー」「泡、ミルク」など様々なテクスチャがあります。

ローションやミストタイプのものはさらっとした軽やかな仕上がりに、泡やミルクタイプのものは髪にしっかりとうるおいを与えるなどの特徴があります。

髪の質に合わせて選ぶようにしましょう。

流さないトリートメントで美髪を目指す

ヘアアイロンによる髪の毛へのダメージを気にする方におすすめなのが、「洗い流さないトリートメント」です。

髪の毛につけて、ドライヤーで乾かしてからヘアアイロンをすることで、髪の毛へのダメージを軽減し、髪につやとうるおいを与える効果が期待できます。

さらさらとした質感にもなるので、特にストレートアイロンを使っての美髪ストレートを目指す方におすすめです。

スタイリング剤同様に「オイル」「ミルク」「ミスト」のようにテクスチャがあります。

ダメージケアにはオイルタイプもおすすめ

ヘアアイロン使用時のダメージケアにはローションタイプのものもおすすめです。

ヘアローションはヘアアイロン使用時の熱によるダメージを軽減してくれます。

ヘアアイロンを使う前に髪に塗布して乾かしてから使うだけと簡単です。

ケースに入れれば使用直後も安心

ヘアアイロンを使っているとちょっと困ってしまうのが、収納場所や保管、持ち運びについてです。

特に使った直後はヘアアイロンの温度はすぐに下がらないため、そのまま放置して冷まさなくてはいけません。

大抵の場合、洗面台などに出しっぱなしになるので、コードをひっかけて落としてしまったり、触って火傷してしまうことにもつながります。

そんなときに便利なのが、ヘアアイロン専用のケースです。

耐熱性のあるタイプのヘアアイロンケースがあれば、使った直後のヘアアイロンをしまうこともできます。

また、旅行の際の持ち運びにも便利なので、ヘアアイロンをこれから購入する方は一緒に買っておくと非常に便利です。

海外対応ヘアアイロンでも変換プラグは必要

海外旅行に行った時にもヘアアイロンを使いたいという方は多いでしょう。

しかし、そのヘアアイロンが海外で使えるタイプかどうかはしっかり確認する必要があります。

海外旅行先の電圧に対応したヘアアイロンでなければ故障して使えなくなるだけでなく、非常に高温になって火傷をしたり、髪の毛に深刻なダメージを与えてしまいます。

基本的には、ヘアアイロンの電圧を見てみて「100V~240V」と記載してあれば海外対応と思っていただいて構いません。

そして、たとえ海外対応のヘアアイロンであったとしても、電源プラグの形状が違えば使用することができません。

海外旅行先の国の電源プラグの形をしっかり確認しておきましょう。

また海外旅行に行く際、ヘアアイロンを飛行機内へ持ち込みたいという方もいるかもしれません。

現地に到着してすぐにショッピングなどにおしゃれをして出かけたい方などがそうでしょう。

そんな方は飛行機内へのヘアアイロンの持ち込み方法などについても同時に確認しておきましょう。

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