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注目のお香ブランド人気ランキング

お香のブランド人気ランキング

お香初心者にありがちな勘違いといえば「お香は六角形の箱のブランドとそれ以外のブランド」という認識、実はお香に様々なブランドが存在しており、六角形の箱に入ったお香にも多種多様なブランドがあります、そこで今回はどんなお香のブランドが人気を獲得しているのか徹底的に独自調査を行いました。
ここでは、お香を選ぶなら知っておきたいお香ブランドを人気ランキングにして紹介していきます。

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人気のお香ブランド第1位:ヘム(HEM)

日本国内において最も人気の高いお香の定番ブランドといえばインドのムンバイに本社を構えるヘム(HEM)、1983年に誕生したお香のブランドです。

たった30年間で世界70カ国に渡って愛されるお香ブランドへと成長したヘム(HEM)は、お香ユーザーの声を聞き入れ常に新しい香りを創造し続ける革新的なスピリットと、ムンバイとバンガロールにあるアーティスティックな製造施設によって、お香の世界を牽引するブランドとして君臨しています。

魅力的なお香のブレンドだけでなく香りの強さも評価されているポイントで、低価格でありながらクオリティの高いお香を多数生み出しており、その数は200種類を超えるとも言われています。

>>ヘム(HEM)のお香について詳しくはコチラ

ヘム(HEM)のお香といえばプレシャス・チャンダン

お香の代名詞といっても過言ではないヘム(HEM)の傑作、サンスクリット名で白檀を表すチャンダナと名付けられたこのお香は、サンダルウッドをベースした爽やかで荘厳な香りです。

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人気のお香ブランド第2位:ガーネッシュ(GONESH)

現代を代表する高級お香の代名詞とも言えるブランドのガーネッシュ(GONESH)は、「黄金と同様の価値がある」という意味で作られるゴールドのパッケージに偽りのない非常にハイクオリティな作りと香りで人気を獲得しており、ヘム(HEM)でお香デビューをした人等がたまの贅沢に焚くお香のブランドとして支持されています。

ブランドの歴史は古く1923年、ガーネッシュという名前になったのが1965年、ヒッピーブームなどによってアメリカで爆発的な人気を獲得し、その独創的で官能的な香りは瞬く間に全世界へと浸透、創業当時よりお香の原材料を木屑ではなく雑香の少ないチャコールを使用しています。

シトラスバニラやマンダリンスパイスといった革新的なブレンドのお香を生み出すことで知られており、ヘム(HEM)の5倍近い価格でありながら人気を2つに分けるほど支持されています。

>>ガーネッシュ(GONESH)のお香について詳しくはコチラ

ガーネッシュ(GONESH)のお香といえばNo.8

ガーネッシュの最高傑作といえばスプリングミストと名付けられたナンバー8、強く甘いその香りは、みずみずしいフルーツと甘さを軽やかにアレンジしており、「雑貨屋さんの香り」として日本人に親しまれています。

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人気のお香ブランド第3位:シャシ(SHASHI)

どこの雑貨屋さんのお香売り場でも見ることができる人気のブランドといえばシャシ(SHASHI)は外せません、シャシ・インダストリーズは1960年に誕生したお香のブランドで、お香以外にも石鹸やリードディフューザーなどの香りに関する製品を250種類以上の香調で生み出しているインドの企業です。

低価格で香りが良いのは当たり前、それ以上にお香自体のクオリティが非常に高く、1日あたり40万パックものお香を生産できる製造ユニットによって低価格でありながら安定した品質のお香が作られており、ガーネッシュのような品質のお香がヘムの価格で手に入るブランドとしてお香マニアたちから強い信頼を置かれています。

シャシ(SHASHI)のお香といえばデニム

お香売り場で見ないことの方が少ないシャシ(SHASHI)の名作であるデニムは、ジーパンの匂いがするわけではなくクリーンな石鹸の香りが特徴的なお香です。甘みを持った清潔感のある香りで人気のお香です。

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人気のお香ブランド第4位:サティア(Shrinivas Sugandhalaya)

Shrinivas Sugandhalayaは1964年に設立されたインドのお香ブランド、天然のオイルをふんだんに使用した半生タイプのお香が人気を獲得しており、1本1本ハンドロールで作られるクオリティの高さはお香マニアたちからも絶大な支持を得ています、インド国内でナンバーワンのシェアを誇っているブランドでもあります。

元々は自分で所有している小さな住宅施設で始まったこのブランドは、サティア・サイババのプロデュースしたナグチャンパ香が大ヒットとなり、今や世界45カ国以上に輸出されているお香の超人気ブランドへと成長、2500人以上の従業員と1万平方メートルの面積を有する新工場、熟練の技術者や研究者による革新的なお香が安定して生み出されています。

サティア(Shrinivas Sugandhalaya)のお香といえばナグチャンパ

やはりこれ抜きにお香を語ることはできない最高傑作のナグチャンパ、こってりと濃厚な花の甘みを感じられるこのお香は世界中で「サイババ香」として愛されており、かなり高い人気を誇ります。

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人気のお香ブランド第5位:アロマブレンズ(Aroma Blends)

大阪府の八尾市に本社を構えるパルマート株式会社が展開しているお香の人気ブランド、大手の雑貨屋さんのお香コーナーでも見る機会の多いブランドで、クリアな香水タイプの香りとキラキラと輝くパッケージが女性から人気を得ており、優雅さやセクシーさ可憐さといったロマンチックで女性的なお香を次々と生み出しています。

お香自体はインドへ生産委託をしており、本場インドの卓越したお香生産技術と日本人的な感性の加わった香りで注目されている人気のお香ブランドです。

アロマブレンズ(Aroma Blends)のお香といえばブラックトラップ

20種類を超える独自のお香の中でも、特にリピーターが多くアロマブレンズというお香ブランドを日本中に知らしめた名作といえばブラックトラップ、魅惑的な深い甘さがセクシーで蠱惑的な香りです。

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人気のお香ブランド第6位:コーマインセンス(COMA INCENSE)

お香フリークたちから絶賛されている今注目の人気お香ブランドといえばコーマインセンス、タイの代表的なお香ブランドであり、燃焼時に素材の煙臭さが出ない原料と希釈なしのフレグランスオイルに漬け込んだお香は輪郭のクッキリとした香りを生み出しており、フレグランス系お香の進化系とも呼ばれています。

コーマインセンス(COMA INCENSE)のお香といえばトリプルエックス

濃厚な甘さのあるブラックチェリーやザクロを思わせる官能的な香り、登場した当初は売り切れが続出しコーマのお香の中でも唯一在庫のない状態が続いたことのある銘柄です。

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人気のお香ブランド第7位:クンバ(Kuumba)

日本唯一のデザイナー主体で作られるお香のブランドであるクンバインターナショナル、1993年に誕生した日本発のドメスティックインセンスブランドで、そのクオリティの高さたるや世界でも最高峰と名高く、国内の工房でハンドメイドによって作られる高品質なお香が今大注目されています。

15本入りで平均800円とお香の中ではかなり高価な部類となりますし、取り扱いをしている実店舗は少ないためインターネット通販でなければなかなか手に入らないのが難点です。

>>クンバ(Kuumba)のお香について詳しくはコチラ

クンバ(Kuumba)のお香といえばハッピー

サッカーアジアカップで主将としてチームを優勝へと導いた長谷部選手が、就寝前にクンバのハッピーを焚いてリラックスしていると著書に書いたことでクンバを一躍有名にしたお香です。

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人気のお香ブランド第8位:ミスティックス(MISTICKS)

アジアン調なパッケージが異彩を放つ人気のお香ブランドといえばミスティックス、通常ではお香に使用することのない高品質なオイルを使用して作られたお香が人気を得ているブランドで、洗練されたオリジナリティー溢れる香りが特徴的、火をつけなくとも部屋じゅうに香りが広がるお香として知られています。

ミスティックス(MISTICKS)は1969年にアメリカのテキサスで産声をあげたブランド、最近ではリードディフューザーなども注目されており、大手の雑貨屋さんなどで盛んに取り扱われています。

ミスティックス(MISTICKS)のお香といえばジャズベリー

ミスティックスの代表的なお香といえばインド香ともアメリカ香とも違う洗練された香調が特徴的なジャズベリーで、置いておけばリードディフューザーとして香り、焚けばお香の魅力を存分に味わえます。

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人気のお香ブランド第9位:ダンボ(DUMBO)

2006年に誕生し、いま流行に敏感なお香ユーザーたちから絶賛されている人気のブランドといえば、日本の神戸が発祥のハイクオリティお香ブランド、ダンボ(DUMBO)でしょう。

何と言っても取扱店による完全受注生産で作られる半生タイプのお香が特徴で、お茶っ葉を保存する茶筒のように京都の和紙で作られた筒状のケースは気化しやすいオイルを密閉し、火をつけるその瞬間までフレッシュな状態を保ってくれます。

>>ダンボ(DUMBO)のお香について詳しくはコチラ

ダンボ(DUMBO)のお香といえばポロ

軽やかでクーリッシュで活動的な香りが男女問わず人気を得ているポロ、圧倒的な香度の高さに思わず感動してしまうような高品質なお香で、多くのアーティストたちからも支持されています。

     
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人気のお香ブランド第10位:フルート(FLUTE)

お香の専門店などでしか見かける事は少ないのですが、お香好きたちの間では六角香(六角形のボックスに入って売られているお香)なのに煙臭さが少なくてクリアな香りがするお香として人気のブランド。

50年以上も前からインドのお香市場におけるマーケットリーダーとして、世界各国に輸出されるクオリティの高いお香が支持されており、お香好きならヘムやガーネッシュと焚き比べをしてみてほしいブランドです。

フルート(FLUTE)のお香といえばヴァージンマリー

お香マニアの間で最もフルートらしいお香として支持されているのが、ベビーパウダーのような香りを持つヴァージンマリー、聖母マリアをイメージした甘くも神聖な樹脂系の香りが特徴です。

     
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