虫歯の約90%は歯と歯の隙間から!
ピントルのデンタルフロス(歯間ブラシ)専門ページ

よく読まれるページはコチラ
ブラシ?フロス?糸ようじ?歯間ケア用品の種類と使い分け
歯間ケア用品
使い分け方
歯間ブラシのおすすめランキング
おすすめ
歯間ブラシ
デンタルフロスのおすすめランキング
おすすめ
デンタルフロス
糸ようじのおすすめランキング
おすすめ
糸ようじ
おすすめのデンタルフロスホルダー
おすすめ
フロスホルダー

オーラルケアの特徴や口コミ評判とおすすめ歯間ケア用品

オーラルケア(Oral Care)の歯間ケア用品

歯間ケア用品は多くの種類のものが存在しますが、その中でも使いこなすと便利なのがデンタルフロスです。しかしこれは慣れるまでに時間がかかり、上手くいかないと歯茎を傷つけることもあります

それでも効果が高いのであれば、出来れば使用したいですよね。そうなると可能な限り使いやすいものを選びたいものです。数々のブランドがデンタルフロスを販売していますが、その中でもそれぞれ特徴があります。こちらではそんなデンタルフロスの1つであるオーラルケアの特徴や口コミ評判とおすすめ歯間ケア用品をご紹介してきます。

スポンサーリンク

オーラルケア(Oral Care)とは?

オーラルケア(Oral Care)とは?

オーラルケアは東京都荒川区西日暮里に本社を置き、予防歯科関連製品、施設在宅用口腔ケア製品の開発、輸入、販売する同名が付いたメーカーのブランドです。

1980年に設立され、歯ブラシをはじめとし、歯磨き剤やフロス、キシリトール製品、サプリメントなどオーラルケアに必要な製品を数を多く販売しています。海外ブランドであるtuftの製品の代理店も務めおり、歯ブラシを中心とした販売を行っています。

オーラルケアブランドは自社ブランドとして立ち上げられており、ワンタフトブラシなどの商品を展開しています。どちらかと言えば、歯科医療関係向けの商品の開発・販売が中心となっているブランドです。

オーラルケアの歯間ケア用品の特徴

オーラルケアの歯間ケア用品の特徴

オーラルケアではデンタルフロスのみ1種類の販売となっています。こちらでは特徴と口コミについてご紹介していきます。

>>歯間ケア用品の使い分けについて詳しくはコチラ

オーラルケアのデンタルフロスの特徴

現在の価格はコチラ

オーラルケアのデンタルフロスは太めの紐となっており、歯間の歯垢の除去率を高めています。また歯肉に入れても痛くないように加工しているのも特徴となります。フロス研究の第一人者である、イタリア・ジェノヴァ大学のアンナマリア・ジェノベージ教授が、汚れの落ち具合を確認し、「歯肉ケアに最適なフロス」と推奨している商品でもあります。

製造している工場も日本ではなく繊維の街・ミラノにあり、品質も高くなっています。また250mと超ロングの商品も扱っており、こちらは他ブランドではない特徴となっています。

オーラルケアのデンタルフロスの口コミ評判

糸が適度に太く、やわらかくてなめらか、切れることもなく丈夫だと好意的な意見が様々ありました。歯垢除去率も高く、歯科助士をされている方もプライベートで使ってみえる方がみえ、これをしないと気持ち悪くなるほどの効果を実感してみえました。

また先述したように超ロングタイプは他ブランドでは取り扱っていないため、すぐに新しく買う必要もなく、単価としても非常にリーズナブルなのがポイントとなっていました。

ただ人によっては太すぎで歯間に入らない方や、取り出した時の糸が切りにくいのがやや不便と言う方もみえていました。

スポンサーリンク

オーラルケアでおすすめのデンタルフロス

オーラルケアでおすすめのデンタルフロス:厳選1種

それではオーラルケアのおすすめデンタルフロスをご紹介してきます。とは言ってもこちらは1種類しか販売されていないので、そちらを詳しくご紹介していきます。先述の特徴や口コミをみて購入してみようかな、と思われている方はこちらもご覧の上、参考にしていただくといいと思います。

フロアフロス

現在の価格はコチラ

フロアフロスは正確には「ジンジバル・プラークコントロール専用フロス」と言われており、歯肉縁下の歯垢を残らず絡めとる優れものとなっています。

歯肉縁下には、歯ブラシや歯間ブラシでは落としきれない歯垢が大量に残っています。こちらの商品は384本もの細かな繊維でできているので、それらを残らずからめ取ることができます。その歯垢除去率は平均付着減少率で70%を誇る群を抜いた清掃効果です。

それだけ細かい繊維で出来ているので痛みを感じるのではないかと思われるかもしれませんが、こちらは唾液の水分や摩擦によって繊維がと広がるためエクスパンドタイプとなっているので歯肉縁下に入れても痛みを与えません

またこのやや太めの繊維構成となっているので、軸となる指に巻いても痛みを感じないようになっており、切れにくい丈夫な紐となっているので使いやすいのも特徴の1つです。フロス自身にはフッ素加工を施されているため、歯垢除去に加えて虫歯予防にも効果を発揮してくれます。

このような点から先述したアンナマリア・ジェノベージ教授からもお墨付きをもらえるほどの性能となっています。

パッケージは45mタイプのものが黒い円形のものとなっており、見た目はかっこよくなっています。糸が出しやすい形状でもあり、衛生的に使えます。

また先述したように250mタイプのものも販売されています。こちらはケースが立体となっており持ち運びに向かないものの、長期的に自宅で使う分には十分なサイズとなっています。

どちらも価格としては高めに見えますが、単価からするとリーズナブルとなっており、特に250mタイプのものは他ブランドでは取り扱っていない内容量となっているのでお得です。

>>デンタルフロスのおすすめランキングはコチラ

スポンサーリンク
スポンサーリンク
よく読まれるページはコチラ
ブラシ?フロス?糸ようじ?歯間ケア用品の種類と使い分け
歯間ケア用品
使い分け方
歯間ブラシのおすすめランキング
おすすめ
歯間ブラシ
デンタルフロスのおすすめランキング
おすすめ
デンタルフロス
糸ようじのおすすめランキング
おすすめ
糸ようじ
おすすめのデンタルフロスホルダー
おすすめ
フロスホルダー