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コレを飲めば間違いない!おすすめプロテイン比較ランキング

おすすめプロテイン比較ランキング

プロテインのことを知れば知るほど、その種類の多さに驚かされます。購入するプロテインユーザーとしては、後から後悔したくないのが本音のはずです。

そこで、本当におすすめのプロテインをランキング形式で発表していきます!人気のあるプロテインは?その特徴や含まれる成分は?プロテインを比較するのに困らないよう、わかりやすく紹介していきます!

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プロテインの種類と選び方

プロテインの種類と選び方

プロテインを大きく分けると、ホエイ、カゼイン、ソイ、エッグと4つの主原料に分けられます。それぞれ違った特徴を持っており、目的に応じて選ぶ必要があります。

筋肉を付ける目的であれば、吸収の速いホエイプロテインとエッグプロテイン。寝ている間に長時間アミノ酸を筋へ供給させたいのであれば、吸収の遅いカゼインプロテインが向いています。

ダイエット目的やあまり筋肉を付けたくない人はソイプロテインというように、主原料の特徴に合ったプロテインを摂取するのがベストです。中には複数の主原料がブレンドされているものもあり、複数の効果が期待できます。

>>プロテインの種類一覧と効果・特徴

種類名 特徴
ホエイ
プロテイン
たんぱく質や、BCAAが豊富
筋肉増強におすすめ
ホエイの種類 WPC ホエイの中でも最も定番
初心者におすすめ
WPI 高濃度のたんぱく質含有量が90%以上
ダイエット目的にもおすすめ
CFM 最も品質が高いプロテイン
高級志向な方におすすめ
WPH 最も分解されたタイプのプロテイン
圧倒的な吸収速度
ソイ
プロテイン
アルギニンが豊富
ダイエット目的におすすめ
カゼイン
プロテイン
吸収速度が非常にゆるやか
就寝前におすすめ
エッグ
プロテイン
アルギニンが豊富
乳糖不耐症の方におすすめ

価格帯も様々で、安いものから高いものまでピンキリです。プロテインを選ぶときには、主原料と効果、含まれる成分、価格、ブランドを総合的に判断して決めることで、自分にピッタリのプロテインを見つけることができます。

プロテインなんて何でも同じ…とは思わずに、時間をかけてじっくり選びましょう。

おすすめプロテイン比較ランキング:TOP10

プロテインおすすめランキング:TOP10

プロテインを選ぶときには、基本的に自分の目的に合ったものを選びます。しかし、あまりにも種類が多いため、目的のものを中々選べない人もいることでしょう。

そんな人のために、プロテインのおすすめランキングを発表していきます!総合的なプロテインランキングなので、比較検討にも最適です!

第1位:ザバス / ホエイプロテイン100

現在の価格はコチラ

1杯30gあたり

  • カロリー:118kcal
  • たんぱく質量:21.0g
  • 炭水化物量:3.8g
  • 脂質量:1.8g
  • 値段:234円前後
  • アミノ酸スコア:100

日本国内でも大人気のホエイプロテインです。筋肉作りに欠かせない、7種類のビタミンB群とビタミンCが含まれているのが特徴です。

吸収率の高いホエイプロテインを使用しているため、トレーニング直後の摂取に最適です。そのため、トレーニング後に効率良くホエイプロテインと栄養素を摂取したい人には、おすすめのプロテインです。

日本国内のプロテインユーザーで、ザバスのことを知らない人はまずいないでしょう。口コミも多いのですが評価が良く、筋肉に必要なたんぱく質も多く含まれています。

このことから、ザバスホエイプロテインは誰もが認める文句無しの第1位です。

>>ザバスの特徴や評判

第2位:チャンピオンパフォーマンス / ピュアホエイプラス プロテインスタック

現在の価格はコチラ

1杯30gあたり

  • カロリー:125kcal
  • たんぱく質量:22.0g
  • 炭水化物量:4.0g
  • 脂質量:2.0g
  • 値段:87円前後

海外の人気プロテインといったらこれ!といっても過言ではありません。世界中のプロスポーツ選手やボディビルダーが愛用しているだけあって、その品質は折り紙付きです。

たんぱく質とカロリーを多く含んでいるだけではなく、トレーニングに欠かせないBCAAとEAAも多く含まれているのが特徴です。

たんぱく質、BCAA、EAAをたくさん摂取したい人や、なるべく安くて品質の高いプロテインを探している人にはおすすめです。

プロテインスタックは、海外ブランドでありながら日本国内でも人気です。低価格でも必要な栄養素がたくさん含まれていることから、第2位に恥じない実力を持ったプロテインです。

>>チャンピオンの特徴や評判

第3位:ザバス / ソイプロテイン100

現在の価格はコチラ

1杯30gあたり

  • カロリー:113kcal
  • たんぱく質量:21.4g
  • 炭水化物量:3.7g
  • 脂質量:1.4g
  • 値段:118円前後

日本国内でも大人気のソイプロテインです。大豆プロテインを100%使用しているほか、体内で作ることができない9種類のアミノ酸と、7種類のビタミンB群、ビタミンCが含まれています。

栄養価の高い大豆プロテインならではの栄養素を摂取したい人や、血中コレステロール値や中性脂肪が気になる人には、おすすめのプロテインです。

ザバス製のソイプロテインは高評価が多く、多くのプロテインユーザーが愛用しているという印象です。ダイエットや体型維持だけにとどまらず、栄養のことも考えられて開発されています。

>>ザバスの特徴や評判

第4位:ビーレジエンド / ビーレジェンドホエイプロテイン【WPC】

現在の価格はコチラ

1杯30gあたり

  • カロリー:117kcal
  • たんぱく質量:22.3g
  • 炭水化物量:3.9g
  • 脂質量:1.3g
  • 値段:97円前後
  • アミノ酸スコア:100

「2016年モンドセレクション最高金賞」受賞歴のあるホエイプロテインです。たんぱく質の吸収をサポートしてくれるビタミンCとビタミンB6を配合しているのが特徴です。

ビーレジェンドのホエイプロテインは、たんぱく質含有量が多いのにもかかわらず、1食あたりの脂質がおさえられています。そのため、筋肉量を増やしたいけど脂質が気になる人には、おすすめのプロテインです。

2016年最高金賞受賞歴もあることから、品質は問題ありません。また、業界随一とわれるほど低価格で誰もが手を出しやすいプロテインです。

味も豊富で泡立ちも少なく飲みやすい。さらに高品質で低価格だということを考慮すると、第4位より上でもおかしくありません。

>>ビーレジェンドの特徴や評判

第5位:ザバス / シェイプ&ビューティ

現在の価格はコチラ

1杯30gあたり

  • カロリー:110kcal
  • たんぱく質量:15.5g
  • 炭水化物量:10.3g
  • 脂質量:0.6g
  • 値段:153円前後

女性に嬉しい成分が多く含まれた女性向けのプロテインです。使用される大豆プロテインは、体型の維持に。フィッシュコラーゲンは、お肌の引き締め効果が期待できます。

また、ダイエットや減量で失われがちな11種類のビタミンと、3種類のミネラルが配合されているため、栄養補給にも最適です。

ダイエットや減量をしたいけど、そのときの栄養素が気になるという人や、年齢を重ねてもお肌を綺麗に保ちたいと思っている人には、おすすめのプロテインです。

数少ない女性向けのプロテインということと、人気のザバスブランド。さらに、体型維持、栄養補給、美容など総合的な効果が期待できることを考えて、第5位にランクインです。

>>ザバスの特徴や評判

第6位:バルクスポーツ / ビッグホエイ

現在の価格はコチラ

1杯30gあたり

  • カロリー:120kcal
  • たんぱく質量:22.5g
  • 炭水化物量:4.0g
  • 脂質量:1.4g
  • 値段:97円前後

世界大手ミルクプロテインメーカーのホエイプロテイン原料を使用したプロテインです。たんぱく質含有量のほかに、筋肉作りに欠かせないBCAAとEAAも多く含まれているのが特徴です。

味も11種類と多いため、通常のプロテインではすぐに飽きてしまうという人や、筋肉を付ける目的でプロテインを探している人にはおすすめです。

ビッグホエイは、高品質で低価格ということもあり、たくさんの口コミの中でも高評価が目立ちます。たんぱく質やBCAAも多く含まれているほか、味も多く楽しみながらプロテインを摂取できます

品質、価格、味とユーザーが気になる点を平均よりも上回っていることから、第6位にランクインです。

>>バルクスポーツの特徴や評判

第7位:ウイダー / マッスルフィットプロテイン

現在の価格はコチラ

1杯30gあたり

  • カロリー:112kcal
  • たんぱく質量:21.3g
  • 炭水化物量:4.5g
  • 脂質量:0.3~1.8g
  • 値段:103円前後
  • アミノ酸スコア:100

ウイダー独自の研究から生まれたEMRが含まれるプロテインです。EMRは、たんぱく質の働きを強める効果が期待でき、通常のプロテインに比べて効率が良いという特徴があります。

マッスルフィットプロテインは、ホエイたんぱくとカゼインたんぱくを50%ずつ配合しています。ホエイたんぱくはトレーニング直後に、カゼインたんぱくは就寝前に摂取するのが効果的といわれています。

異なる性質を持った2種類のたんぱく質を配合しているため、摂取タイミングに捕らわれることなく、自分のベストなタイミングでプロテインを摂取したい人にはおすすめです。

EMRを含み、効率良く身体作りができることと、知名度の高いウイダー製品であること。さらに、ホエイとカゼインのダブル配合で複数の効果が期待できることから、第7位にランクインです。

>>ウイダーの特徴や評判

第8位:オプチマムニュートリション / パフォーマンスホエイ

現在の価格はコチラ

1杯30gあたり

  • カロリー:127kcal
  • たんぱく質量:17.4g
  • 炭水化物量:7.1g
  • 脂質量:3.2g
  • 値段:102円前後

海外製のプロテインの中でも人気のプロテインです。ホエイプロテイン分離株とペプチドが含まれ、ほかのプロテインに比べると体内への吸収率が高いという特徴を持ちます。

たんぱく質とBCAAを多く含むだけではなく、グルタミンも含まれています。そのため、筋肉の分解を防いだり、トレーニングをして筋力アップを目指したい人には、おすすめのプロテインです。

海外製プロテインでありながら知名度が高いこと。さらに、身体作りに必要なたんぱく質とBCAAを多く含んでいるほか、安くて美味しいという日本ユーザーの口コミ評価も多くみられます。

たくさん良いところがあっても海外製品は躊躇されがちです。しかし、その不安を払拭するプロテインということで、堂々の第8位に輝きました。

>>オプチマムの特徴や評判

第9位:kentai / 100%CFMホエイプロテイン グルタミン+

現在の価格はコチラ

1杯30gあたり

  • カロリー:115kcal
  • たんぱく質量:27.0g
  • 炭水化物量:1.0g
  • 脂質量:0.3g
  • 値段:240円前後

CFM製法で作られた国内でも最高峰のプロテインです。たんぱく質含有量とBCAAが豊富で、グルタミンも配合されています。グルタミンは筋肉を強化する効果があり、免疫機能の向上も期待できます。

豊富なたんぱく質で筋肉をたくさん付けて身体を大きくしたい人や、普段から病気に強い身体作りを目指している人には、おすすめのプロテインです。

CFM製法でたんぱく質含有量を多くし、さらにグルタミンをプラスしたことは評価に値します。そして、11種類のビタミン、カルシウム、鉄を配合してトレーニング後の栄養補給もきちんと考えられています。

トレーニング、リカバリー、栄養補給と、筋肉を付けるために必要なプロセスをきちんと踏んで、筋肉を付けることができます。このことを考慮して、第9位にランクインです。

>>ケンタイの特徴や評判

第10位:ザバス / ジュニアプロテイン

現在の価格はコチラ

1杯30gあたり

  • カロリー:107kcal
  • たんぱく質量:12.9g
  • 炭水化物量:10.9g
  • 脂質量:1.3g
  • 値段:180円前後
  • アミノ酸スコア:100

ホエイたんぱくを多く含み、なおかつ子供に必要な栄養素も補給できる子供のためのプロテインです。1食あたりのカロリーが低く、ビタミン類が多く含まれているのが特徴です。

普段からスポーツや格闘技のトレーニングをしている子供や、栄養が足りない子供にはおすすめのプロテインです。

ザバスは30年以上もの間、継続してスポーツジュニアの食事調査を行っており、子供に不足しがちな栄養素を効率良く摂るためにジュニアプロテインを開発しています。

口コミを見ると、ジュニアプロテインではありますが評価が良く、信頼のおける製品だということが良く分かります。大人だけではなく、子供にもフォーカスしたプロテインに、今後も期待したいという思いを込めて第10位です。

>>ザバスの特徴や評判

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